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Gal (ガル) [HIROKI Koichi] (6:08)

飯田雅春(b) 廣木光一(g) duo/July 9 2017

渋谷区初台駅近くのカフェで。二人共ご近所の方々に囲まれてのライブ。曲は25歳の時に書いた”ガル”というワルツ。いまだに演奏していることが不思議でもあります。(171002)

廣木光一音楽塾PV (1:44)

Oct. 2 2017

レッスンの様子をダイジェストでご紹介。基礎練習のチェックを行った後、毎回このように演奏します。デュエットという最も緊密な合奏はいろんなヒントを与えてくれます。(171002)

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天女のミロンガ [HIROKI Koichi] (2:11)

阿弥梨沙子(dance) 廣木光一(g) duo/Live in Yokohama, Aug. 23 2015

クラシック・バレーの基礎を積み、更なる自由な舞いをと活動の場を広げ続ける阿弥梨沙子氏。 曲は書き下ろしの組曲”天女のミロンガ”をダイジェストで。(171002)

Alvorada [Cartola] (7:42)

廣木光一(g) 吉野弘志(b) duo/July 12 2015

ブラジル・ショーロの巨人カルトーラの名曲”アルボラーダ(夜明け)” 吉野弘志氏とは40年来の同世代。木が響くレディジェーンはアコースティック楽器の強い味方です。(171002)

ドキュメンタリー映画「台湾アイデンティティー」のテーマ [HIROKI Koichi] (3:02)

Memories of HIROKI Koichi Solo Guitar Live Tour/May~June 2015

2015年のソロ・アコースティック・ギター・全国ツアーでのスナップを紡いだ廣木作オリジナル・ミュージック・クリップ。「台湾アイデンティティー / 酒井充子監督」のテーマをこのクリップのために再録音しました。(171002)

CD músicas (ムジカス) / 廣木光一PV (6:35)

廣木光一(g) 渋谷毅(p )ヤヒロトモヒロ(perc) 飯田雅春(b) 青木カナ(vo) Zukkinho(vo)/release Oct. 26 2014

廣木オリジナル作品集CD músicas (ムジカス)をご紹介するミュージック・クリップ。ブラジル語(ポルトガル)の歌詞はレオ・ノゲイラ氏。日本語の歌二つは廣木の最初で最後?の作詞です。童謡”そとであそぼ”をカナさんと歌ってくれたズッキーニョ君はもちろん初レコーディング、当時声変わり寸前の中学一年生だぞ!(171002)

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O Que Será [Chico Buarque] (8:24)

HIT: 廣木光一(g) 飯田雅春(b) ヤヒロトモヒロ(perc)/Nov. 22 2013

ブラジル音楽の拠点、青山のプラッサオンゼでのライブ。シコ・ブアルキの名曲”ウ・キ・セラ”。ブラジルの旗が背後にあるだけでも嬉しく頼もしいのです。(171002)

Smile [Charlie Chaplin] (6:11)

廣木光一 Solo Acoustic Guitar/Live in Tokyo, May 16 2013

Solidão Do Violonista(ギタリストの孤独)なんてキザなタイトルをつけて、新宿のシアター・プーという小劇場をお借りして、約10年間続けたソロ・ギター・ライブ。芝居小屋なので照明は充実、ピンスポもあって、ホリゾントは漆黒にもできます。一人芝居とはこういう気持ちなのかと。(171002)

Free Form Solo Guitar 001 Part1~2 [HIROKI Koichi] (2:39)

Recorded in Tokyo, Mar. 26 2013

ギターはMoon Guitars”Koichi Hiroki Model"、テレキャスタータイプ。スタジオにあったブギーの大きなアンプを使っての一発録り。※音量大きく感じます。激しくもあります。(171002)

Flying Jojo [HIROKI Koichi] (7:27)

Cool Glade 4 plays Tristano-Konitz:廣木光一(g) 有明のぶ子(vib) 蜂谷真紀(vo) 吉野弘志(b)/Live in Tokyo, Jan. 9 2011

高柳昌行に「メロディラインはトリスターノとコニッツが一番進化した。」と言わしめたクール・ジャズ・コンセプト。遅ればせながら私もその足跡を辿り、大きく影響され、自分でもこのコンセプトで作曲するようになりました。その初期の作品。コード進行はおなじみの”There Will Never be Another You"(171002)

Ablution [Lennie Tristano] (8:19)

Cool Glade 2 plays Tristano-Konitz: 廣木光一(g) 田中信正(p)/Live in Yokohama, Oct. 14 2010

クール・ジャズ・コンセプト、そしてこのころデュオからカルテットまで編成していたCool Gladeについて当時書いた文章を引用します。<クール・グレードとは「森林の中の涼しい空間」というアメリカの方言。ピアニストレニー・トリスターノを中心としたクール・ジャズ・シーンは、ビ・バップ発祥とほぼ同時期、独自のフレージングを進化させた。そのメロディ・ラインは抜群のスイング感と共に、トリッキーかつアイロニカル。チャーリー・パーカーとジョン・コルトレーンのフレーズの影響が大きい現代ジャズの中にあって、そのサウンドは50余年経った今もなお異彩を放つ。>(171002)

Gal (ガル) [HIROKI Koichi] (8:03) 

Little Wing: 羽生一子(ds) 飯田雅春(b) 廣木光一(g)/Live in Sapporo, Sep. 20 2010

永年やっているメンバーですがこの時は羽生一子氏がリーダー。珍しい飯田雅春氏のエレキベース。私もGibson ES-165を弾いています。いつも使うGibson Super 400より二回りぐらい小さく勢い余ってしまいました。(171002)

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